新潟 鍋茶屋

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新潟 鍋茶屋
〒951-8065新潟県新潟市中央区東堀通8-1420
TEL:025-222-6131
トータルプロデュース

料亭の伝統と各界一流のプロのコラボレーション
新潟で活躍する各界一流のプロが鍋茶屋に集結。
料亭を舞台に、選りすぐりの本物だけを集めた
新しいウエディングスタイルをご提案いたします。

 

川上啓介(ルーテシア)

デザート/川上啓介(ルーテシア) 食材選びやフルーツ使い、盛り付けのセンスが天才的な「ルーテシア」のオーナーパティシエがゲスト全員の目の前で作るデザートショーがコース料理を締めくくります。
また、フレッシュフルーツをふんだんに使ったウェディングケーキでのケーキカットも演出に花を添えます。



 


装花/五十嵐仁(ラリックビス)
五十嵐仁(ラリックビス)新郎新婦との打合せを重ね、披露宴会場装花、受付装花、花嫁のブーケまで一貫した美意識で伝統ある和の空間に彩りと格調をあたえます。

 

 




大野都子(ドレス工房マリエ)
婚礼衣裳/大野都子(ドレス工房マリエ)
ドレス工房マリエの大野都子氏は、花嫁衣裳の選び方から、その人の体系を最も美しく見せるオリジナル・ドレスの製作まで、比類ない審美眼と熟練の技を持つ花嫁衣裳の達人です。
庭山仁美(トプカピ)

花嫁のお支度/庭山仁美(トプカピ)
花嫁様の美しさをトータルで引き出すのが、トプカピの庭山仁美氏。花嫁様のお支度からブライダルエステまで、徹底した美の演出で花嫁様は最高に輝きます。
関 正(マロンズ・フォトグラフ)
関 正(マロンズ・フォトグラフ)

フォト/関 正(マロンズ・フォトグラフ)
マロンズ・フォトグラフィの写真は通常の記念写真やスナップ写真と違い、お二人の内面的な幸福感と美しさを引き出すドラマティックなフォト・ストーリー。鍋茶屋全館を使っての前撮り写真を、佳き日の思い出に、ぜひ。





トータルプロデュース/鍋茶屋ブライダルプランナー 岩橋可奈
岩橋可奈 料亭でのブライダルと言うと、「お料理や建物の雰囲気はいいだろうけど、他のこともきちんとやってくれるのかしら?」と少し不安を感じる方もいらっしゃるかも知れません。でも、鍋茶屋のブライダルは引き出物や披露宴の演出、ゲストの宿泊手配など、それぞれのお客さまのご要望に幅広く、きめ細やかに対応するのがモットー。お客さまの中には「ここまでやってくれるのか」と感激してくださる方も多く、そういった声を聞くと「プランナー冥利につきる」と思いますね。

お客さまのどんなご要望にも「ノー」とは決して言わず、どうしたら実現できるかを考える。それがブライダルプランナーとしての私の信条です。おひとりおひとりのご希望に添ったその方らしいブライダルスタイルを、お客さまとともに作り上げてゆきたいと思っております。
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鍋茶屋ウェディングストーリー
お二人のご要望を取り入れた鍋茶屋プロデュースのウェディングの事例をご紹介します。
 

ストーリー1料亭ならではの芸妓の祝舞

芸妓の祝舞やはり「料亭で披露宴を行うのなら芸妓の舞も見てみたい」というお客さまも多くいらっしゃいます。華やかな芸妓の舞はお祝いの席にはぴったり。芸妓は舞台で祝舞を披露させていただくほか、お招きしたゲストのみなさまへのお酌や歓談なども。「芸妓さんに接するのははじめて」という方も多くいらっしゃいますから、ゲストのみなさまにもたいへん喜ばれているようです。


ストーリー2それぞれのご出身地の銘品を引き出物に

ご出身地の銘品を引き出物にご出身地が新潟と静岡というお二人から、「引き出物に新潟側のゲストには静岡の特産品を、静岡側には新潟の特産品をお付けしたい」というご相談がありました。
そこで私どもがご提案させていただいたのは幻の酒とも言われる「越の寒梅」を静岡からのお客さまにご用意すること。鍋茶屋はお料理やお酒をお出しする料亭ですから、希少なお酒の手配にも融通が利くんです。新潟のお客さまには静岡のお茶をご用意。お茶の缶のサイズに合わせて、オーダーメイドで箱もお作りしました。
それぞれの出身地の銘品を祝福してくださるお客さまにさしあげる。そんな気遣いにお二人の「おもてなしの心」をひしひしと感じました。
 

ストーリー3プロのジャズバンドを披露宴に

ジャズバンド披露宴に生のバンドを入れたい。そんなお二人のご要望にお応えして私どもが手配したのはプロのジャズバンド。鍋茶屋のお部屋の雰囲気にジャズって意外に合うんです。
都会的なジャズの音色と時代感の漂うお部屋のつくり、そして華やいだ会場の雰囲気。まるで映画のワンシーンを見ているようなステキな披露宴になりました。

 

ストーリー4佳き日のおしたくをご自宅で

結婚式当日の和装おしたくを、ご自宅でなさる花嫁様が増えています。慣れ親しんだご実家での花嫁支度、お仏壇にお参りをし、最後にご両親に言う「今までありがとうございました。行ってきます」には、やはり皆様、込みあげてくるものがあるようです。
新郎様のご実家にお仏壇参りに立ち寄った様子も含め、記念の写真におさめて披露宴会場に展示させていただきました。

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photo by 関 正/マロンズ・フォトグラフィ
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