新潟 鍋茶屋

鍋茶屋の結婚式
会場
お料理
トータルプロデュース
挙式
フォトギャラリー
ウェディングプラン
お問い合わせ
交通のご案内
お知らせ
新潟 鍋茶屋
〒951-8065新潟県新潟市中央区東堀通8-1420
TEL:025-222-6131



百六十年の永きにわたり愛されてきた鍋茶屋の料理。
わたくしどもは伝統を絶やさないこと、ふるさとならではの味わいを伝えていくことを自負して、技と心を代々受け継いでまいりました。

ご披露宴という記念すべき佳き日に、この伝統の純日本料理の祝い振舞をみなさまにご賞味いただけることは、料理人にとってこの上ない喜びでございます。
口福とともに、厳選した華やかな器でめでたい披露宴に彩りを添えるよう心配りをしております。伝統の味わいをどうぞ存分にご堪能くださいませ。

 

料理長/登坂亘
新潟にこの人ありと謳われる日本料理の名人。
鍋茶屋、なだ万で修業した確かな技術、旬を生かしきる伝統にさらなる工夫を加え、料理全体に流麗なハーモニーを演出します。



春夏秋冬、季節の旬を彩るのが日本料理の真髄。
その季節ならではの天然・鮮度にこだわり抜いた食材を使って、心に残る婚礼料理をお出しいたします。

また、お二人のご出身地の素材を取り入れるなど、さまざまなご要望にも対応いたします。お気軽にお申しつけください。※結納のお料理も承っております。


式でお召し上がりになることのできないお二人には、披露宴の後、ゆっくりお食事を楽しんでいただきます。
 
 
 

お料理を締めくくるデザートは新潟のトップパティシエ、ルーテシアの川上啓介氏がゲストの目の前でその日一回限りのオリジナルデザートを仕上げるパフォーマンスをご用意できます。お二人のイメージや季節に合わせてテーマを決め、心を込めておつくりいたします。


最上質の砂糖「和三盆」を使用した、特製のショートケーキ。しつこくなく、爽やかな甘さに。(冬〜春)

パイを板状ではなく、網掛けにして食べやすく、見た目にも美しいデザートに。(春)

繊細な飴細工はすべてパティシエの手作り。ビターチョコのドリンクを添えて、甘さのコントラストをお楽しみ下さい。(春)

モンブランの中には、ルーテシア手製の大きな和栗の甘露煮がまるまる一個入っています。最後の栗ペーストはゲストの目の前で絞られ、まさに「出来立て」を味わえるデザート。(秋〜初冬)


 

名物の卵焼きやのどぐろの粕漬など、鍋茶屋ならではの味を引き出物にもお使いいただけます。※そのほか、さまざまなご要望にお応えいたします。


ページ上へ
 
photo by 関 正/マロンズ・フォトグラフィ
Copyright 2000 Nabedyaya.co.jp All rights reserved.